シードは松本国際、東京都市大塩尻、松本美須々ヶ丘、松本第一。秋県3位の松国は2回戦で、豊科―松本工の勝者と対戦。松工は能力の高い選手が複数そろう。都市大の隣のヤマには松商学園が入り、少なくともいずれかは夏のシードを逃すことになる。美須々ヶ丘は、初戦で難敵松本深志と当たる。松本第一は、初戦でウェルネス長野といきなり私立対決となる。秋県出場の塩尻志学館がその隣のヤマに入った。
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第154回北信越地区高校野球支部予選会

 春の地区大会組み合わせ決定 深志―美須々、赤穂―清陵など初戦から好カード

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